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糞便性大腸菌自動計測システム(FEAMS)

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星くずのように散らばるコロニー(菌)を自動計測。

糞便性大腸菌自動計測システム(FEAMS)

 河川やダムなどの水質管理業務における調査項目の一つが、糞便性大腸菌群数です。
糞便性大腸菌自動計測システム(FEAMS/フィームス)では、今まで人の目で一つ一つ数えられていたコロニー(菌)を、画像処理により迅速に計測することができます。
微妙な色調などにより計測が難しいコロニーに対しては、タッチパネルディスプレイ上で補正が行えるほか、計測数量・画像の自動保存により計測履歴の確保も行えます。

※M-FC寒天培地法 完全対応

製品登録・認定、受賞など

平成20年度建設技術提案(3D)表彰
Design:設計部門 受賞 

特許申請中