サーモアイ製品情報

サーモアイ 導入事例

スリップ事故への注意喚起として(宮城県道 利府松山線)

宮城県道設置状況線形表示に加えて、冬期のスリップ事故抑止を目的として導入されました。


連続的なカーブへの注意喚起として(国道49号)

設置場所周辺は、片側1車線でカーブが連続的に続き、車線逸脱による民家への衝突事故がたびたび起きていたことから、線形表示による注意喚起を目的として導入されました。

サーモアイ 主な導入実績

交通安全対策を目的とした主な導入実績は、以下の通りです。
2009年からは国土交通省直轄工事における新技術活用での導入が増えています。

東北地方
  • 国道4号(宮城県白石市、岩手県盛岡市)
  • 国道7号(山形県酒田市、青森県弘前市、青森県青森市)
  • 国道13号(秋田県秋田市)
  • 国道46号(岩手県盛岡市、秋田県仙北市)
  • 国道49号(福島県郡山市、福島県いわき市)
  • 国道108号(宮城県大崎市)
  • 国道113号(宮城県七ヶ宿町)
  • 国道397号(岩手県住田町)
北陸地方
  • 国土交通省 北陸地方整備局 新潟国道事務所管内
関東地方
  • 国道4号(栃木県宇都宮市)
  • 県道62号(神奈川県平塚市)
  • 県道78号(神奈川県松田市)
  • 県道107号(千葉県香取市)
  • NEXCO東日本(栃木県鹿沼市)
  • NEXCO中日本(山梨県甲府市)
近畿地方
  • 国道2号(兵庫県相生市)
  • 国道24号(奈良県橿原市)
  • 県道18号(兵庫県加古川市)
中国地方
  • 国道2号(広島県広島市)
  • 国道180号(岡山県新見市)
建設物価、積算資料に掲載されています
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